スマートダイエット事業

メタボリックシンドローム因子および健康度の改善

スマートダイエットによって体重や腹囲の減少はもちろん、血圧や血中脂質、血糖値などのメタボリックシンドローム因子の改善にも、確かな効果が確認されています。

対象272人
教室前
教室後
変化量
内臓脂肪面積、cm2
90±43
61±30
-29±26
中性脂肪、mg/dl
109±88
70±33
-39±81
収縮期血圧、mmHg
130±17
119±14
-11±11
拡張期血圧、mmHg
81±10
74±10
-7±9
空腹時血糖、mg/dl
99±21
90±12
-9±15
へそ周囲長、cm
94.0±89
84.7±82
-9.3±4.6
※活力年齢®とは

弊社社長 田中喜代次(筑波大学教授)が考案した健康度の総合指標です。
活力年齢は形態計測値、血液検査値、体力測定値などから算出されます。

 
高い教室継続率

スマートダイエットによる確かな効果や、スタッフのコミュニケーションスキル、参加者に応じた細やかな支援等によって、参加者のモチベーションの維持を図り、高い継続率を生み出します。

(A市スマートダイエット教室より)

参加者
修了者
参加率
1期
30人
29人
96%
2期
52人
51人
98%
3期
54人
53人
98%
4期
49人
46人
94%
合計
185人
179人
参加率 97 %
 
メタボリックシンドローム該当者数の変化

メタボリックシンドロームの予防・改善を目的に、特定健診・保健指導が義務化される中で、スマートダイエットは「結果を出す保健指導」として高い評価をいただいております。

(A市スマートダイエット教室より)
(教室参加者179人のうち)
教室前
教室後
変化
メタボリックシンドローム該当者
34人(19%)
5人(3%)
85% 減少
メタボリックシンドローム予備群該当者
92人(51%)
27人(15%)
71% 減少
 
お客様の声(自治体ご担当者様より)
『スマートダイエットによる減量に取り組むことで、参加者の食事に対する意識が変わりました。参加者からは「リバウンドしかけても、何に注意すればよいかわかるようになった」との感想も聞かれ、自己管理の術を学べたようでした。』
『減量開始頃は「つらい、きつい」と言っていた参加者の方々が、修了する頃には減量へのつらいイメージがなくなって、楽しんで減量に取り組んでいたのが印象的でした。』